« 2008年6月 | トップページ | 2008年8月 »

2008/07/31

【おすすめ】のまとめ

予報も現実も連日猛暑。
パソコンに限らず、人間も熱暴走するのではないか。
そう思いたくなるような、日々徒然。
読書はかどるはずの夏に本が読めない。
大人はつらい。

「ズバリ!日本語で言えますか?」 四元正弘
「食あれば楽あり」           小泉武夫
「華氏451度」             レイ・ブラッドベリ
「ニッポン「亜熱帯」化宣言」     藤田紘一郎
「クレィドゥ・ザ・スカイ」         森博嗣
「日本妖怪大全」            水木しげる
「魔的」                  森博嗣
「消えた神の顔」            光瀬龍
「東南アジアの食」           森枝卓士
「南鳥島特別航路」           池澤夏樹
「ねじまき鳥クロニクル」        村上春樹
「てつがくのライオン」          工藤直子

久しぶりにCD買いに行ったら、お気に入り映画のDVDも発売中。
まだ見てないけど、タイミング良かったな。

「earth」 

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2008/07/30

ダイビング・ログ 2008 Jul. 香住(生物編)

5月末以来、約2ヶ月ぶりの日本海。
水温も気温ともに夏到来。
初めて潜った切浜だけど、この時期が生き物最多らしい。
魚よりはウミウシ多めな感じで、ゆっくり観察。

【魚類】
 ゴンズイ(幼魚の群れ)
 キジハタ
 カサゴ メバル ヨロイメバル
 カゴカキダイ
 ウミタナゴ
 マアジ(若)
 クロサギ
 イシダイ イシガキダイ マダイ
 スズメダイ
 チャガラ キヌバリ 
 ヘビギンポ マダラギンポ
 オハグロベラ キュウセン ホンベラ
 カワハギ アオサハギ
 クサフグ 

【貝類】
 ミチヨミノウミウシ 
 アカボシウミウシ アオウミウシ ウスイロウミウシ
 オトメウミウシ 
 キイロウミウシ コイボウミウシ コモンウミウシ
 サガミイロウミウシ サラサウミウシ シロウミウシ
 ダイダイウミウシ
 フジイロウミウシ

 ヒラムシ

 サザエ アワビ


【頭足類】
 アオリイカ マダコ

【甲殻類】
 アミエビ

【死に物】
 瀕死のマダコ アオサハギに囓られるコウイカ
 軍手一組 割れたフィン片方

| | コメント (1) | トラックバック (0)

2008/07/28

Thunderstorm is coming

夕立に先を越された、帰り道。
猫と犬とが降るごとき、激しい雨と稲光。

仕方なく、雨宿りしながら考えた。
雨粒の大きさって、どこで決まるんだろう。

いずれにしても、涼しくなった雨上がり。
それで、良しとしよう。

【おすすめ】
 Book 「ズバリ!日本語で言えますか?」 四元正弘
 Music 「ラバー・ソウル」 かりゆし58

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2008/07/26

ダイビング・ログ 2008 Jul. 香住

【場所】 兵庫県香美町香住・切浜

【日程】 2008.07.26

【コンディション】 
 晴れ 気温 32℃
 水温 28℃ 
 透明度 5~10m

【ポイント&コメント】

「切浜ビーチ・切浜洞門」
 ・ビーチというか、ゴロタ岩場ダイブ2本
 ・エントリー・ポイントまでの岩越え移動、少し大変かも
 ・だけど、洞門くぐって地形が楽しめる
 ・水中はウミウシいろいろのウミウシ・ロード
 ・マダイにマアジ、イシダイ、メバル…おいしそうな魚も、たくさん
 ・水温、気温共に日本海も、すっかり夏
 ・日差しも、すっかり夏で、日焼けは容赦なく…

石垣報告の詳細もまだできてない現状
詳しくは、また…(汗

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2008/07/24

レイシ苦瓜やっぱりゴーヤ

蒸し暑いときには、さっぱりメニュー。

ゴーヤを縦半分に切って、種とワタを取る。
1~2mm厚にスライスして、ザルに入れる。

軽く塩をふって、しばらく置く。
その間に、たっぷりお湯を沸かす。

お湯が沸いたら、塩ふったゴーヤにかける。
全体にしんなりするくらい、しっかり回しかける。

しんなりしたゴーヤを軽く絞ってボールに移す。
ちりめんジャコと煎りゴマを適当にまぶす。

シークァーサー果汁とだし醤油を適当に混ぜる。
好みの味わいになったら、ゴーヤにかける。

ざっとかき混ぜたら、できあがり。
一晩置いて味をなじませても、おいしいですよ。

ジャコをツナ缶にするのも良し。
カニ缶は試してないので、わからない。

ゴーヤが大量にある時、試しにどうぞ。

【おすすめ】
 Book 「食あれば楽あり」 小泉武夫
 Music 「全力少年」 スキマスイッチ

| | コメント (1) | トラックバック (0)

2008/07/23

Be careful.

危ないから、近づいてはいけません。
危ないから、使ってはいけません。

そうやって、危ないことを遠ざけて。
それで安全になったと、信じている。

子供の頃から、考えていたんだけど。
そういう社会って、危ないんじゃないかな。

【おすすめ】
 Book 「華氏451度」 レイ・ブラッドベリ
 Music 「星霜のさくら」 ジャパハリネット

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2008/07/21

ダイビング・ログ 2008 Jul. 波照間・石垣

【場所】 沖縄県石垣市・八重山郡竹富町波照間島・竹富島

【日程】 2008.7.3~6

【コンディション】 晴れ 気温34℃
           水温30~32℃ 透明度 10~40m

【ポイント&コメント】

1日目:竹富島(観光)

 ・行きの船 16:30 帰りの船 17:45 1時間ちょっとの短期滞在
 ・300円で自転車借りて、島内観光
  ・犬が見つけたナージ井 ~ 外周道路 ~ カイジヶ浜 ~
   コンドイビーチ(西表国立公園コンドイ園地) ~ なごみの塔

2日目:波照間島

 <イリゴチ>
  ・波照間ブルーの海
  ・アンカーもと近くに、アザミサンゴ
  ・白い砂地の向こうに、サンゴと岩の根
  ・移動途中の砂地、チンアナゴたくさん
   → 近寄っても引っ込まないので、ゆっくり観察
      幼魚(超小さい)の顔の黒点もはっきり見えた
  ・岩陰にハナゴンベ
   → 成魚をじっくり見てたら、幼魚の方に連行された
      小さい物好きなガイドさんらしい…
  ・ベニヒレイトヒキベラ(幼魚)
  ・沖の根にイッセンタカサゴとクマザサハナムロの群れ
   ウメイロモドキも結構たくさん

 (ニシ浜ビーチ)
  ・ランチタイム&水面休息
  ・まぶしい海と砂浜は、偏光サングラス必須
  ・湿度が低いので、日陰で風が吹くと結構涼しい

 <製糖工場前>
  ・やっぱり、波照間ブルー
  ・アンカー元は岩の根
  ・少し泳ぐと、白い砂地に小さめサンゴの根が点在
  ・砂地でウニ捕食中の千年貝(ヘルメット・シェル)
  ・サンゴの周りにつかず離れず、ナンヨウハギの幼魚
  ・クマノミ ハマ カクレ ハナビラ セジロ のクマノミ5種
  ・目がきれいな アカメハゼ (でも小さい…) 
  ・中層を泳ぐカスミアジ
   → 見向きもせず、砂地のウミウシを指すガイドさん
      やはり、小さい物好きらしい…
  ・ということで、ヒョウモンツバメガイもいたなあ

 (観光)
  ・日本の有人島最南端の碑までサイクリング
  ・帰りがけ、売店で泡波ミニボトル購入

3日目:石垣島

 <竹富島南トカキンの根>
  ・トカキン = イソマグロ らしい
  ・透明度いまいちだけど、早々に イソマグロ(大)×2
  ・岩がちなドロップオフに、カスミチョウチョウウオたくさん
  ・イッセンタカサゴ、クマザサハナムロの群れもたくさん
 
 <黒島テラピー2>
  ・浅場に続く白い砂地が癒し系 → テラピー らしい
  ・砂地に点在するサンゴの根、スカシテンジクダイがきれい
  ・サンゴの隙間は、スズメダイ、ベラの仲間たくさん
  ・何度ひっくりかえしても逆さに戻る サカサクラゲ

 <大崎ハナゴイ・リーフ>
  ・ユビエダハマサンゴ、ハマサンゴ
  ・サンゴに群れる キンギョハナダイ アカネハナゴイ
  ・デバスズメダイもたくさん
  ・岩陰で逆さに泳ぐ ツバメタナバタウオの幼魚

【コメント】
 ・波照間ブルーに黒島ブルー、天気に恵まれて、空も青
 ・石垣周辺は透明度いまいち、でも生き物は各種色々
 ・大好きなクレナイニセスズメ、岩陰で満喫
 ・それにしても、社会復帰に時間がかかった…

| | コメント (2) | トラックバック (0)

2008/07/20

暑さの夏は…

自転車ライド、12km。
山中ハイク&ラン、4.5km。

とりあえず、今日の成果。
それだけ。

【おすすめ】
 Book 「ニッポン「亜熱帯」化宣言」 藤田紘一郎
 Music 「Remember」 RIP SLYME with MONGOL800

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2008/07/18

It's melting hot.

陽の当たる庭、黒い犬。
さぞかし犬も、暑かろう。

黒犬に じりじりと陽の 照りつける

暑さ寒さも、彼岸まで。
とはいえ、彼岸はまだ遠い。

彼岸に渡れば、涼しいか。
犬も私も、知る由もない。

それにしても、暑いのは良くない。
どう考えても、よろしくない。

良くないと言ってても、仕方ない。
山か海かに、行ってこようか…。

【おすすめ】
 Book 「クレィドゥ・ザ・スカイ」 森博嗣
 Music 「二十九の春」 MONGOL800

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2008/07/16

うたがきこえる

最近の、勘違い。

コンビニで見た、映画のポスター。
"呪い"を"祝い"だと信じてた。
メイキング見て、気がついた。

"祝い"なら良くあるけれど、"呪い"はそう聞かない。
それだけの根拠に依ったが故の、単純な勘違い。
映画見に行く前に、気がついて良かった。

まあ、それでも。

考えようによっては、呪いも祝いも似たようなもの。
他人に対する強い思いという点では、変わらない。

愛情の反対は、無関心。
呪いといえど、関心があるだけましかもしれない。

ところで。
"祝い"を"+"、"呪い"を"-"と仮定した場合。
"呪い"を二乗したら、"祝い"になるんだろうか。

無関心を"0"と仮定した場合。
かけ算したら、"呪い"も"祝い"も"無関心"だろうか。

今日も、暑かった。

【おすすめ】
 Book 「日本妖怪大全」 水木しげる
 Music 「モノノケダンス」 電気グルーヴ

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2008/07/15

とりあえず…

契約している、ケーブルテレビ。
何故か今月は、沖縄舞台の映画満載。

ホテル・ハイビスカス
ナビイの恋
豚の報い
ニライカナイからの手紙
ナミイと唄えば
チェケラッチョ

波照間&石垣のログも、まだ途中。
映画1本、見切れる時間も、なかなか持てず。

嬉しいけれど、困ったことだな。
とりあえずは、録画しよう。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2008/07/13

One small step for me.

苦節?半年。

歌い方に、ちょっとだけOKが出た。
条件付きだけど、方向が見えてきた。

辛気くさい歌、がんばって練習しよう。

【おすすめ】
 DVD 「earth」 

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2008/07/12

不思議な、できごと

風が涼しくなってきた黄昏時。
散歩を兼ねて、食材の買い出し。

だったはずが、気づけば本屋で2時間。
紙袋一杯の本と帰ることになってしまった。

どうしてだろうなあ。
スーパーの隣が本屋だからかなあ、やっぱり。

気になってた新刊、旧刊、趣味の本。
いろいろ入手できたから、良かったんだけど。

帰る道々、物理的に足が重かった。
財布のほうは、間違いなく軽くなった。

【おすすめ】
 Book 「魔的」 森博嗣
 Music 「安里屋ユンタク」 MONGOL800 

| | コメント (1) | トラックバック (0)

2008/07/10

"心"は何処

"心" は、いったいどこにあるのか。

マゴコロガイとかシタゴコロガニとか。
心があるともつかない奴らは、ともかくとして。

心は、人と人との関わりの中にある。
そう、教えてくれた人もいたけれど。

それでも、絶海の孤島に、ただ1人。
生きるとしても、人に心はあるだろう。

それにしても、どこにあるのか判らない。
そんなものを見るわけにも、いかないわけで。

"皆人の すがたかたちはみゆれども 心のすがた 見る人もなし"
                            (木喰上人五行)

とはいえ、もし心の姿が見えたとして。
ろくでもない姿だったら、それはそれで問題なわけで。

"まるまると まるめまるめよ わが心 まん丸丸く 丸くまん丸"
                            (木喰上人五行)
まずは、こちらの方が先だろうな。

【おすすめ】
 Book 「消えた神の顔」 光瀬龍
 Music 「心の声」 しゃかり

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2008/07/09

in My Kitchen

蒸し暑さに耐えられず、夏野菜カレー再来。
爽やかな風味のために、ホールのカルダモンを5個。
刻んだ野菜と一緒に、鍋に放り込む。

そのまま煮込んで、他のスパイスも入れて、できあがり。
調子に乗って大量に作ったので、ざっと5食分。
1食分ずつパックにして、冷蔵庫で良く冷やす。

よく冷えたカレーを1つ持ち出して、昼ご飯。
食べるうちに出てきたホールのカルダモン、5個。
口の中が爽やかなのはいいけど、少々爽やかすぎる。

そう大きくもないけど、決して小さくはない鍋の中。
煮込む間にかき混ぜること、1回や2回ではない。
なのに、そこまで1箇所に固まらなくてもいいような。

それはともかく、夏はやっぱりカレーに限る。
残りのカレーは4パック、昼夜食べてあと2日。
なくなったら材料変えて、またカレーを作ろう。

その前に、切らしたスパイス、買いに行かなければ…

【おすすめ】
 Book 「東南アジアの食」 森枝卓士
 Music 「おさけ小唄」 大工哲弘 

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2008/07/08

愛しゃ、かぬしゃまよ。

海の青さに空の青。
 
染まらぬことが、哀しくないか。
空往く鳥に、問う余地もなく。
鮮やかすぎる青に、また碧。
D1000018
 
 
 
 
 
 
 
 
 
猫が憩うは、フクギの木陰。
アダンの枝には、赤翡翠
雨を恋うれど、蒼い空。
D1000016

 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
空の下、南へ南へ続く道。
ウージの森に、舞う雪加。
雪の白さよ、砂の白。
D1000008
 
 
 
 
 
 
 
 
 
人が住む、日の本の国、海の邦。
南の端が、あるという。
D1000005
 
 
 
 
 
 
 
 
 
地球に端があるものか。
想えど止めど、海空の碧。
D1000012
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 (クリックで画像拡大)
  
【おすすめ】
 Book 「南鳥島特別航路」 池澤夏樹
 Music 「愛よりも青い海」 上々颱風

| | コメント (2) | トラックバック (0)

2008/07/07

鵲の橋を渡って

所変われど、変わらぬ願い。
あやぱにモールの、七夕飾り。
軒端に揺れる、短冊彩々。

変わらぬなりに、願いも色々。
人それぞれに、想いも様々。
それでいいとは思うけど。

"いい女になれますよーに"

七夕に込めた願い。
本当にそれでいいんだろうか。
まあ、いいんだろうな。きっと。

ということで、"あやぱに"の由来とか。
D1000002
 
 
 
 
 
 
 
 
 
ついでに、もうひとつ。
D1000004
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 (画像クリックで拡大表示) 
  
【おすすめ】
 Book 「ねじまき鳥クロニクル」 村上春樹
 Music 「竹富島で会いましょう」 BEGIN

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2008/07/05

nice location!

nice location!
下は金城、向かいは浜辺。
関係ないけど、猫は竹富。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2008/07/02

幸せであるように。

幸せは、幸せを呼んでくる。
不幸は、不幸を呼んでくる。

だから、どんなときも。
幸せな気分で生きていこう。

そんな風に思える。
今日はいい日だ。

【おすすめ】
 Book 「てつがくのライオン」 工藤直子
 Music 「ミーファイユー」 BEGIN

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2008/07/01

【おすすめ】のまとめ

そういえば、忙しいのにかまけて忘れてた。
こうなりゃ、やけですな、って何か違うけど。
とりあえず、【おすすめ】のまとめ、5,6月分。

「ウは宇宙船のウ」        萩尾望都
「スタンダード・デイタイム」   伸たまき
「世界地図から食の歴史を読む方法」 辻原康夫
「森のシナリオ」         西口親雄
「100万回生きたねこ」      佐野洋子
「ホット・ゾーン」        リチャード・ブレストン
「想い事」            Cocco
「沖縄三線で弾く ビギンの三線全曲集」
「猫だましい」          河合隼雄
「中国地方の山100選」      鳥取県山岳協会他
「対話する生と死」        河合隼雄
「ファイナルシーカー レスキューウイングス」 小川一水
「酒に謎あり」          小泉武夫
「こちらニッポン…」       小松左京
「ケータイを持ったサル」     正高信男
「マン・ウォッチングする都会の鳥たち」 唐沢孝一
「いいまつがい」         ほぼ日刊イトイ新聞 編
「太陽系の地図帳」        縣秀彦
「ねこ的人生のススメ」      ジョー・クーデア
「極楽の観光案内」        西村公朝
「果しなき流れの果に」      小松左京
「分県登山ガイド 岡山県」    山と渓谷社
「未完詩」            宮沢和史
「宮沢和史1989-2001全歌詞集」  宮沢和史
「11人いる!」         萩尾望都
「日本の国立公園」       加藤則芳
「プレシャス・ライアー」     菅浩江
「チーズはどこへ消えた?」    スペンサー・ジョンソン
「永久帰還装置」         神林長平
「憲法なんて知らないよ」    池澤夏樹
「鳥はなぜ集まる?」      上田恵介

DVDもあるよ。
「想・願・心 ~ 風になり鳥となり」 coi-na
「LIFE AFTER PEOPLE」 History Channel

来月には、ていうか、もう今月だけど。
ゆとりができますように。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

« 2008年6月 | トップページ | 2008年8月 »