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2008/12/30

Accidents on the ski-slopes.

見たことがあっても、名前を知らないもの。
なんだかんだいって、あるもので。

年に数回しか行かない、しかもシーズン限定。
そんな場所なら、なおのこと。

たとえば、スキー場。
パトロールの人が怪我人乗せる、フード付きの橇?
のような物体。

あれは、なんと呼ぶんだろうと。
考えたこともなかったけど、今日判った。

「あきや」

そう呼ばれるものらしい。
耳で聞いただけだから、字は判らない。
もしかして、そのスキー場限定かもしれない。

なにはともあれ、今のところ「あきや」

そういうことで、記憶しておこう。
ついでだから、乗り心地が悪いことも覚えておこう。

【おすすめ】
 Book 「必笑小咄のテクニック」 米原万里
 Music 「HIGHWAY STAR」 Deep Purple

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2008/12/29

年の瀬、再び。

思い起こせば、4年前。
年賀状を作るべく、立ち上げたパソコン。

そういえば、近頃、Blogというものが広まっているらしい。
デスクトップを見たところで、ふと思って、ネットで検索。
そのまま作ったのが、このBlogだったりする。

パソコントラブルとか、システムの変更とか。
アバウトミーとか、ブログペットとか。

いろいろと変化はあったけど。
4年前と、全く同じこと1つ。

未だに年賀状ができていない。

それはともかく。

そんなブログが、いつまで続くものやら。
続く限りは、みなさんよろしく。

【おすすめ】
 Book 「いま、最もおいしいワイン」 一個人編集部
 Music 「happypeople」 Skoop on Somebody

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2008/12/27

取扱注意

家で掃除をしていたら、電話がかかってきた。
携帯ではなく、家電話の方。

表示されているのは、心当たりのない番号。
それでも、もしかしたら急用かもしれない。
一応、出てみることにした。

化粧品の、勧誘だった。

掃除を邪魔されて、まったくもって面白くない。
面白くないついでに、セールストークを遮って、訊いてみる。

「私は貴社に電話番号をお教えした記憶がないのですが」
「なぜ、私の名前と電話番号をご存じなんでしょうか」

良くできたセールスお姉さんで、即答してくれた。
「化粧品を通販でご購入になった方のリストがありまして」

しかし、である。
私は、化粧品を通販では購入しない。
ということは、セールスお姉さんは、嘘をついている。

ますますもって、面白くない。
面白くないついでに、再度訊いてみる。

「他社の商品購入者リストでセールスされてるんですか」
「それって、個人情報保護上、問題があると思うんですが」
「抗議したいので、リストを流した会社名を教えてください」

またしても、良くできたセールスお姉さん即答。
「いえ、個人情報保護法成立前のデータでして…」

しかし、である。
今の住居に引っ越したのは、個人情報保護法成立後である。
つまり、セールスお姉さんは、またしても嘘をついている。

(法律の成立と施行の違いは、別の話として)

電話セールスは、元々嫌いである。
ついでに、嘘つきは、もっと嫌いである。

ということで、その旨伝えて、電話終わり。

それにしても、家電話の番号。
どこから流出したものなのか。

気になる。

【おすすめ】
 Book 「墜ちていく僕たち」 森博嗣
 Music 「種をまく日々」 中孝介

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2008/12/25

May it rest in peace.

どうだって良いようなことなんだけど。

12月24日と25日の2日間。

いったい何羽のニワトリが、人間の胃に収まるんだろう。

なんというかね。
ニワトリさん、命をありがとう。

【おすすめ】
 Book 「鉄腕バーディ」 ゆうきまさみ
 Music 「なりやまあやぐ」 砂川国夫

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2008/12/24

幸せであるように。

幸せというのは、自分で見いだすもの。
他人や世間に求めても、手に入らない。

と、まあ、私としては思うわけだけど。

命の危険も、衣食住の心配も不安もない。
それだけで、十分幸せとじゃないかと。

そんな風にも、考えてみたりするわけだけど。

幸せになりたい。
自分のために、そう願うのも良いけれど。

幸せであるように、と。
他人の幸せを願っても、良いんじゃないか。

そんなことを考えたのは、どうしてだったか。
それはそれで、置いといて。

どの神様を信じる人にも、信じない人にも。
より良い明日が、来ますように。

【おすすめ】
 Book 「百年の愚行 ONE HUNDRED YEARS OF IDIOCY」 
 Music 「子供らに花束を」 THE BOOM

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2008/12/23

冬至過ぎ…

冬至過ぎ…

意味もなく、遺跡に登ってみたり。
それにしても、後ろの杉の雄花が気になる…。

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2008/12/21

Have a nice Shiitake mushroom.

乾椎茸、好きですか?

まあ、のっけから訊かれても困ると思うけど。
子供の嫌いな十大食材、椎茸も入ってた気もするけど。

それでも、なんでも。
乾椎茸、好きですか?

いや、要するに、私が好きってだけのことなんだけど。
それだけの理由で、おすすめの戻し方など。

まずは、乾椎茸を用意しましょう。

どんこ・こうしん・こうこ・山成り。
規格はどれでも、お好みで良いです。
が、味的には国産原木栽培が一番おすすめ。

続いて、乾椎茸を戻す容器を用意しましょう。

乾椎茸に、ひたひたの水を注いで、やや余裕がある。
かつ、ぴっちり蓋のできるものが、おすすめ。

容器に乾椎茸を入れて、水を注ぎ、蓋をする。
その容器を、冷蔵庫に入れる。

で、そのまま24時間ほど放置。
ただ、それだけ。

いろいろ試したけど、これが一番おいしい戻し方。

乾椎茸独特の臭みもなく、戻し汁も香ばしい。
戻った椎茸、2~3日はそのまま冷蔵庫で保存可。

煮物や汁物の具にするのも良し。
生椎茸みたいに焼いたり炒めたりするのも良し。
肉厚の"どんこ"や"こうこ"なら、ステーキ風に焼くのも良し。

乾椎茸のにおいが嫌いとか、戻すのが面倒とか。
そんな人にも、ぜひ試していただきたいなと思う戻し方。

それでも、まだ嫌いといわれたら。
それはそれで、好みの問題。
無理にとは、いいませんが。

スペアリブ、冬瓜、昆布、乾椎茸。
この組み合わせで作るソーキ汁は、ホントにおいしい。

というわけで、今日のおすすめは、沖縄映画特集。
1日に、3本見たら、頭が見事にチャンプルー。

【おすすめ】 
 Movie
 「ナミィと唄えば」
 「ナビィの恋」
 「チェケラッチョ」

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2008/12/20

師走の落とし物

てくてく歩く、道すがら。
お散歩の犬、ひなたぼっこの猫、街路樹のヒヨドリ。
学校へ行く子供達、自転車に車にバイク。

観察するものには、不自由しない日々。
このところ、妙に目に付くもの1つ。

1つというか、数は複数。
そろそろ片手の指から余るくらい。

ネクタイの、落とし物。

落とし物といって、地面には落ちてない。
橋桁やガードレールにくくってあったり。
フェンスで、風に吹かれていたり。

いずれにしも、ネクタイ本来の場所ではない。
どう考えても、誰かの首から外れたもの。
ということは、まあ、落とし物のうちだろう。

そんな、ネクタイの落とし物。
年間通じて見ると、年末に出現率が高い。
どうしてだろう。

そもそも、ネクタイって首にくくられているものだ。
首にくくられている限り、落ちることはない。
なぜ、落ちているのだろう。

ここから先は、推測の話。

年末といえば、忘年会。
忘年会といえば、酒がつきもの。
ネクタイ緩めてリラックスする人も見受けられる。
緩めたネクタイが、頭に移動する人も、時々いる。
頭にネクタイ巻いて、夜道を歩く人も、たまに見かける。

ネクタイの落とし物。
そういう人から発生しているのではなかろうか。

首のネクタイは、ほどかなければ落ちることはない。
だけど頭のネクタイは、容易にすべって抜け落ちる。

まして酔っぱらい。
落としたことに気づかない可能性は、十分にある。

詳しい事情はわからないけど。
おそらく、そんなことではないのだろうか。


朝の光に照らされたネクタイの落とし物。
見るたびに、考えてしまうこと。

ネクタイを落とした当人。
家に帰って素面に戻って、どう思うのかは別の話。

【おすすめ】
 DVD 「GHOST IN THE SHELL 攻殻機動隊2.0」


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2008/12/18

街色染めて

緑のモミの木、赤いヒイラギ、金色の教会の鐘。
サンタにトナカイ、スノウマン、天使に賢者、マリア様。
クリスマスなカラーとグッズが溢れる街を見て、ふと思った。

お釈迦様の誕生日が、お祭り騒ぎになってしまったとしたら。
そのときは、どんなことになるんだろう。
イルミネーションや、街角の飾り。

カラー的には、白、藍、黄、赤、黒あたりかな。
イルミネーションは、やっぱり天上天下唯我独尊かな。
天使の代わりに、天女が花びら散らして、舞い遊ぶのかな。
トナカイじゃなくて、象なんかが飾られるのかもしれないな。

なんだか、考えてみたら、楽しそうな光景だ。
面倒だから、自分でしようとは思わないけど。
旧暦4月8日、だれか試してくれないかな。

【おすすめ】
 Book 「少し変わった子あります」 森博嗣
 Music 「Ring」 Metis

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2008/12/16

sometimes i wonder why.

理由はどうあれ。

自分が不愉快だからって、他人を不愉快にしたりとか。
自分が不幸だからって、他人の幸せをぶちこわしたりとか。

それは、してはいけないことだと思う。

思ったからといって、どうなるわけではないけれど。
それでも、そう思う。

とりあえず、それだけ。

【おすすめ】
 Book 「爆笑問題の死のサイズ(上)」 爆笑問題
 Music 「心細いときにうたう歌」 タテタカコ

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2008/12/15

月に詠み

日暮れの早い、12月。
暮れた空には、月影さやか。

地球の上に立って、きれいな月だなと。
そう思って見上げている人、他にもたくさんいるだろう。

だけど、月の上に立って、きれいな地球だなと。
そう思って見上げている人は、きっといないだろう。

それは、なんだか寂しい、そんな気もする。
寂しい理由は、全くないのだけれど。

嘆けとて 月やは物を思はする かこち顔なる わが涙かな
                       (西行法師)

いや別に、泣いてはないんだけどね。
西行さんが泣いたのも、月のせいではなかったんだし。

【おすすめ】
 Book 「月虹―セレス還元―」 水樹和佳子
 Music 「月光」 鬼束ちひろ

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2008/12/13

歓迎♪

歓迎♪
ヨナミネ商会のみなさん。
またのお越しを、お待ちしてます。

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2008/12/12

pray to a cat.

pray to a cat.
ネコにも衣装。
ネコにクリスマス。
ネコの耳に賛美歌。

まあ、いずれにしても。
ネコには、どうでもいいことだろう。

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2008/12/11

脳・たいとる

考えていることが、どうにもまとまらない。
そんな日も、ままあるもので。

考えてもまとまらないことは、まとめない。

時には、それでも良いかなと。
そう考えたところで、何かまとまったかも。

【おすすめ】
 Book 「森博嗣の道具箱」 森博嗣
 Music 「snow white」MONGOL800

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2008/12/09

机上の話

時々気になる、パソコン用語。

「ディスクトップ」
「ダブルクィック」

Desk と Disk は別物。
Click と Quick も別物。

DeskTop は デスクトップ、机の上。
DiskTop っていったい、何の上なんだろう。

DoubleClick は ダブルクリック、2回カチカチ。
DoubleQuick というのは、何かが二倍早くなるんだろうか。

そう思いつつ。

「ディスクトップの"マイコンピュータ"をダブルクィックして下さい」

のっけから、そんな説明で始まるパソコン研修。
そういう研修は、できることなら受けたくなかったりする。

そう言いつつも、2日間も受けてしまったわけで。

まあ、それでも。
得ることがなかったわけじゃないから、いいか。

【おすすめ】
 Book 「プレシャス・ライアー」 管浩江
 Music 「梅は咲いたか、桜はまだかいな」 Metis

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2008/12/07

new arrival

new arrival
空青く、新酒が旨い。
今日も、良い日だ。

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2008/12/06

ダイビング・ログ 2008 Nov. 柏島

そういえば、ダイビング・ログをアップしてなかった。
ほんの2週間前のことなんだけど。
すごく昔のように感じつつ…。

【場所】 高知県大月町柏島

【日程】 2008.11.23~24

【コンディション】 
 曇りのち雨 気温 14~17℃
 水温 22~23℃  透明度 15~20m
 波少々、流れ概ねなし

【ポイント&コメント】

「後の浜2.5番」
 ・気温<水温、水面から湯気立ち上る
 ・背びれを広げた、ホタテツノハゼ
 ・メタボ腹の、ピグミーシーホース
 ・どう見ても笑えない、ワライヤドリエビ
 ・色を変えながら争う、ツマジロモンガラ
 ・大きめキビナゴの大群乱舞、軽く2万匹超…
 ・色合い幼魚、体は成魚並みの、アジアコショウダイ

「後の浜6番~魚礁」
 ・魚礁のコンクリに、サンゴと群れる魚たくさん
 ・カンパチ(若魚) 2匹
 ・ウメイロモドキ群れ 15匹
 ・キンギョハナダイたくさん
 ・マツバスズメダイもたくさん
 ・ホヤカクレエビ
 ・フリソデエビ
 ・砂場に散らばる、キリアイ

「サークルK」
 ・大量に墨を吐いて逃げた大きいタコ
 ・そのほかにもタコ2匹
 ・モラトリアムな、アジアコショウダイ
 ・サンゴの隙間に、パンダダルマハゼ
 ・ゴールデンイールモレイ(黄色いヒメウツボ)
 ・幸せになりたい人
 ・ヒメニラミベニハゼ
 ・キビナゴ(小さめ)群れ

「後の浜3番」
 ・逃げ隠れしない、ネジリンボウ
 ・ホタテツノハゼ
 ・大きくてよく見える、ジャパニーズピグミーシーホース
 ・弱々しく伸びて口パクする、イロカエルアンコウ
 ・ハダカハオコゼ(クリーム色)
 ・岩陰のニシキフウライウオ
 ・黄色いハダカコケギンポ
 ・大きめキビナゴの大群、やっぱり2万匹超
 ・色を変えながら岩の上を移動する、ヒョウモンダコ
 ・ミドリリュウグウウミウシ

気温に遅れながらも、水温降下中。

ベラが控えめだったり、チョウチョウ・ヤッコ系がまばらだったり。
カワハギやキタマクラ、テンジクダイの仲間が目に付いたり。
なんとなく、ウミウシも目立ってたり。
冬だなあ。

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2008/12/05

冬待つ季節

窓から見える、川の中州。
ユリカモメが群れていた。

川辺に下りて、眺める中州。
ヒドリガモの群れに1羽、アメリカヒドリガモ。

まだ実が残る、柿の枝。
ツグミがとまって、鳴いていた。

色づいた街路樹、メジロにコゲラ、シジュウカラ。
ゆるめに仲良く、群れている。

公園のサツキ、入り組んだ枝の中。
ウグイスは、笹鳴きを繰り返す。

風に吹かれて、舞い散る落ち葉。
やっぱり、冬は来るものだなあ。


話は変わるけど。

今年はやけにカメムシが多い。
去年は1匹も見なかったのに、目撃例すでに2桁。

カメムシが多い年は、雪が多いんだってね。

去年もそこそこ雪があった気がするんだけど。
今年は、もっと多いということなんだろうか。

雪が降るずっと前から現れる、カメムシ。
積雪量を察知して、行動してるんだろうか。

複雑に絡み合った、自然のパラメータ。
人間には関知できない、何かがあるんだろうか。

できることなら、知りたい。
知りたいけど、カメムシにはなりたくない。

【おすすめ】
 Book 「セルボーンの博物誌」 ギルバート・ホワイト
 Music 「翼を休めに来ませんか」 ネーネーズ

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2008/12/04

When you wish upon a tree.

12月恒例、商店街のクリスマス・ツリー
靴下型した短冊に、願いを書いて吊り下げる。

それでいいのか、クリスマス。
そういう疑問も、さることながら。

短冊に書かれた願い。
こちらも時に、やや疑問。

「サンタさんに会えますように」
「たくさんプレゼントがもらえますように」

このあたりは、まあ良いと思う。
たどたどしい子供の筆跡であれば、なお。

「ダイエット絶対成功!」
「メタボ撃退」

こうなってくると、風情もなにもない。
大人と思しき筆跡に、夢も希望も感じられない。

それにしても、上には上があるもので。

ツリーの一番上、緑色した紙の靴下。
太いマジック黒々と、力強く達筆な文字。

 「増毛」


切実な願いなのかもしれない。
藁にもすがる思いなのかもしれない。

されどクリスマス、それは違うと思いつつ。
どこの誰とも、知らないあなたに。

I wish your merry merry christmas !

【おすすめ】
Book 「北野勇作どうぶつ図鑑その5 ざりがに」 北野勇作
Music 「星に願いを」 Cocco

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2008/12/03

前を向いて歩こう

上弦の月と、金星と、木星。

話に聞いた、夜空のスマイル。

見上げてみたけど、曇ってた。

本読みながら道を歩くのは、危ない。

上向いて歩くのも、同じくらい危ない。

そういうことだから、まあ仕方ないか。

【おすすめ】
 Book 「おかしなネコの物語」 乾信一郎
 Music 「まつぃんがねゆんた」 鳩間可奈子

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2008/12/01

【おすすめ】のまとめ

霜月11月。

紅葉は、もう過去の話。
霜が降りれば雪も降り、日々降り積もる雑事もいろいろ。

何はともあれ11月。
雨の日も風の日も歩き続けた、30日。

歩数にして 606,654歩
距離換算で 359.2km

手本は二宮金次郎。
これだけ歩けば、相当本が読めただろう。

とはいえ、街中の道には危険がいっぱい。
歩きながら本が読める時代じゃないわけで。

それでもなんでも、【おすすめ】Bookまとめなど。

「ブルータワー」       石田衣良
「海に消えた神々」      今野 敏
「議論の余地しかない」    森博嗣
「ちいさい言葉をうたう場所」 糸井重里
「日曜日には宇宙人とお茶を」 火浦功
「ネコはどうしてわがままか」 日高敏隆
「虚無回廊」         小松左京
「ダ・ヴィンチ・コード」   ダン・ブラウン
「木の葉の美術館」      群馬直美
「チーズ図鑑」        丸山洋平
「Etiquette Guide to Japan」 Boye De Mente

 LIVE 「鳩間可奈子withファミリー」

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