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2010/08/30

暦に合わせて

食欲の秋を前に、材料を無駄なく使おうクッキング。

<メニュー>
バーニャカウダ、ポテトのミルクグラタン、ポテトチップス(もどき)

<材料>
アンチョビ、ニンニク、オリーブオイル。(+牛乳)
ジャガイモ、スライスベーコン、塩、こしょう、粉末コンソメ
塩、お好みのスパイス

◎まずは、バーニャカウダ

 ・ニンニクを繊維と垂直方向に3~4等分し、牛乳でゆでる
 ・ニンニクが柔らかくなったら、別皿に取り出してすりこぎなどでつぶす

 ・小さい鍋にアンチョビを入れ、弱火で加熱しながら細かくつぶす
 ・アンチョビがペースト状になってきたら、つぶしたニンニクを加える

 ・ペーストにオリーブオイルを加え、弱火で加熱しながら良く混ぜる
 ・なめらかに混ざったら、オイルが沸く直前で火を止めてできあがり

 ・お好みの野菜につけて、サラダでどうぞ

◎続いて、ニンニクをゆでた牛乳で、ポテトのミルクグラタン

 ・ジャガイモを洗って皮をむき、5mmにスライスする(水にさらさない)
 ・スライスベーコンを、1cm幅に切る
 ・ジャガイモとベーコンを、バターを薄く塗った耐熱皿に並べる
 ・並べながら、適当に塩、こしょう、粉末コンソメ
  (好みでパルミジアーノ・レッジアーノのすり下ろしをかけても)
 ・牛乳をジャガイモが浸るくらい注ぎ、オーブンのグラタンモードで焼く
  (途中様子を見て、焦げるようならアルミホイルでふたをしましょう)


◎最後に、ジャガイモの皮も有効活用したチップス

 ・ジャガイモの皮はしばらく水にさらし、2mm幅くらいに刻む
 ・ペーパータオルで水気を取り、しばらく置く

 ・フライパンを弱火に掛け、薄く油をひく
 ・ジャガイモの皮を入れ、水気が飛ぶまでじわじわと炒める
 ・皮がカラッとなってきたら、塩と好みののスパイスで味付け

辛口の白ワイン、スパークリングワイン、ビールで♪
Bon Appetit!

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2010/08/25

she can only meow.

she can only meow.

she can only meow.

寝る猫は育つ。のかな。

眠気には勝てないみたいだ。

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2010/08/24

はみだしもの

はみだしもの

頭も、しっぽも、隠れてないわけよ。

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2010/08/23

ダイビング・ログ 2010 Aug. 柏島

【場所】 高知県大月町柏島

【日程】 2010.08.21

【コンディション】 
  晴~曇り 気温 30~32℃
  水温28~29℃ 透明度 10~20m

【ポイント&主な生き物】

 「民家下北」
  ブイのロープ アミメハギ幼魚 カワハギ幼魚 ニジギンポ
  中層 キビナゴ(小型)群れ カンパチ(若魚) タテジマヤッコ
  岩上 ニラミギンポ(黒×黄色) ヘビギンポ イシヨウジ
  岩陰 オトヒメエビ サビウツボ セナキルリスズメダイ
  鉄枠周辺 ハナミノカサゴ 隠れるカモハラギンポ
  カイメン上 サクラコシオリエビ(ピンクスクワットロブスター)
  イソバナ内 オルトマンワラエビ(2個体)

 「後の浜3.5番」
  中層 タイワンカマス群れ(約150匹) キビナゴ群れ(10,000匹以上)
     アカヒメジ群れ(約70匹) イッテンフエダイ(小さい群れ)
     メジナ(たくさん) コガネスズメダイ(まばらにたくさん)
  根の周辺 キンギョハナダイ、ソラスズメの群れ
       クロホシイシモチ(+テンジクダイ系)幼魚の群れ
       ↑を狙うミナミアカエソ ヘラヤガラ
       攻撃的なミツボシクロスズメダイ クマノミ
       ピカソなヤマブキベラ コガシラベラ ギチベラ
       サンゴに群れるフタスジリュウキュウスズメダイ
  岩陰 ウツボ トラウツボ サビウツボ 大きいユカタハタ
     ミナミハコフグ(幼魚) アジアコショウダイ幼魚
     大きめツユベラ幼魚
  水底 オニカサゴ(大小2匹、大が小を追いかける)
     トラギスの争い ヨメヒメジ(大) ハゼのいないテッポウエビ
  イソギンチャク内 アカホシカクレエビ イソギンチャクモエビ
           極小クマノミ幼魚

夏らしい、いい天気。波、風ともなし。
透明度も良好、水底はやや水温低め。

中層のキビナゴ、大きい個体と小さい個体がそれぞれに大群。
小さい群れで約3,000匹、流れてくる大群は軽く10,000匹以上。

後浜3.5番の根の回りに、キンギョハナダイ&ソラスズメ乱舞。
その回りに、クロホシイシモチ幼魚の大群。
ダイビングを始めた頃のキンギョ根が、帰ってきてたような。

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2010/08/22

black, white, and ?

black, white, and ?

black, white, and ?

よく見ると、縞模様もあったりして。

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のびる。

のびる。

のびる。

猫が延びる日は、たいてい暑い。

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2010/08/21

寝る子猫の子

寝る子猫の子

寝る子猫の子

猫が幸せな場所は、きっと、いいところだ。

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2010/08/19

"what I'm eating?"

シーチキンは、チキンではない。
Chicken of the Sea も、Chickenではない。

シーチキンは、ツナ缶。
Chicken of the Sea も、tuna can.

魚を鶏と言い換えたのは、どうしてだろう。
チキンもツナも嫌いじゃないけど、理由はよくわからない。


ちなみに、チキンサンドと、ツナサンド。
刻みタマネギとアボカドを入れるとおいしいのが、共通点。

できれば、香ばしいイギリス食パン、スライス厚さ10mmくらい。
軽ーくトースト後、粒マスタードを混ぜたバターを塗って。


重量240kgのTUNA-SAND は、深海でカニのパラダイスを発見したらしい。
重さは知らないけど、Chicken-Sand は、どこで何を発見するだろう。

【おすすめ】
 Book 「バナナと日本人―フィリピン農園と食卓のあいだ」 鶴見良行
 Music 「Alice」 Avril Lavigne

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2010/08/18

ありえない 話

「ある」 ということは、「そこにある」 こと自体が、その証明になる。
どんなものであれ、「そこにある」 からには、事実そこにある。

だけど、「ない」 ということについては、そうはいかない。
「そこにない」ことは、あくまで 「そこにない」 という意味でしかない。

どんなものであれ、「そこにない」ものが、別のどこかに「ある」。
「ない」という事実だけでは、その可能性は、否定できない。

なんであれ、「ない」ということの証明は難しい。


まあ、冷蔵庫にビールがない。
その事実は、証明するまでもなく、見ればわかること。

【おすすめ】
 Book 「LIMIT」 フランク・シェッツィング1~4
 Music 「Theme From A Movie That Never Happend」 Eric Clapton

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2010/08/17

夕暮れ微睡み

夕暮れ微睡み

私は、あなたの邪魔をしていませんよね。

夕暮れ微睡み

だから、あなたも私の邪魔をしないでいただきたい。

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2010/08/16

A Dog on a hot Road.

焼けたアスファルト道路の上の犬。

その昔飼っていた犬は、真夏の炎天下の散歩には断固抗議したものだった。
散歩に行けるのだから嬉しいだろうという、こちらの考えなど関係なし。

庭先から道路のアスファルトに前足を一歩。踏み出して引っ込める。
前足を引っ込めながら、チラリとこちらの顔を見上げる。

反対の前足を、アスファルトの上に一歩。踏み出してまた引っ込める。
前足を引っ込めながら、またこちらの顔をチラリ。

靴のせいで、焼けたアスファルトの暑さを理解できない人間への抗議。
裸足で真昼の道路を歩いて、少しは犬の気持ちがわかった気がした夏休み。

しかし。犬の気持ちはともかく、チリ&マスタードの効いた、ホットドッグ。
これは、冷えたビールとの相性が最高な食べ物の一つではないかと思う。
チーズ少々とキュウリのピクルスも入っていれば、なお良いな。

なにはともあれ。
この夏1番だったらしい暑さに、乾杯。

【おすすめ】
 Book 「砂漠のゲシュペンスト」 フランク・シェツィング
 Music 「遠い夏」 ma-yun

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2010/08/15

ダイビング・ログ 2010 Jul. 石垣島

【場所】 沖縄県石垣島

【日程】 2010.07.09~07.10

【コンディション】 
  晴れ、たまに雨
  水温30~33℃ 透明度 20~25m

【ポイント&コメント】

「小浜島ヨナラ水道(ドリフト)」
 ・枝サンゴの群生がきれい(青、白、紫)
 ・もしかしてマンタ、でもいない
  ハナゴイ ウメイロモドキ タカサゴ
  チョウチョウウオ各種 ハマクマノミ
  テングカワハギ コクテンフグ

「スズメダイハウス」
 ・沖(西表島)方面に大きめの根が2つ
 ・アンカー元の浅場にサンゴの生態調査用鉄?枠とウミヘビ
 ・緑色のサンゴがきれい
 ・根の周辺に魚たくさん
  ハナヒゲウツボ フタイロカエルウオたくさん
  巨大なオニカサゴ 大きいオニダルマオコゼ ハダカハオコゼ
  セジロクマノミ カクレクマノミ クマノミ
  浅場にデバスズメダイの群れ セナキルリスズメダイ
  キンギョハナダイ 小さいタカサゴ
  スカシテンジクダイ キンメモドキ 
  ↑ アザハタ、オグロトラギスがアタック
  ヤシャベラたくさn ゴマモンガラ

「オランダ口」
 ・岩場地形が面白い
 ・アンカー元→ 狭いアーチ→ 浅場にリュウキュウキッカサンゴ
 ・岩陰三兄弟 タナバタウオ アオギハゼ クレナイニセスズメ
  ギチベラ(大)たくさん フタスジタマガシラ ブダイ各種

「石崎マンタスクランブル」
 ・オニイトマキエイ 大小 ペア 尻尾なし たぶん5枚
 ・キビナゴの群れとダイバーの泡にカツオがアタック
  ヤッコエイ ウメイロ(群れ)
  イシガキカエルウオ メガネゴンベ
  スズメダイ各種 キンギョハナダイ

「ヤンバレ」
 ・岩場、地形 ~ -20m沖の根~浅場の洞窟
  ヤッコエイ(大) ガーデンイール
  ハナミノカサゴ(幼魚) 
  ヨスジフエダイ キンメモドキ タカサゴ群れ
  キスジカンテンウミウシ コイボウミウシ
  バブルコーラルシュリンプ

「竹富島天竺」
 ・まったり癒し系 白い砂地にサンゴの根
  砂地にゴイシウミヘビのペア
  キンメモドキ大群(約5,000匹)+スカシテンジクダイ(約1,000匹)
  ↑ アカエソ マダラエソ オグロトラギス トラギスがアタック
  フタイロカエルウオ イシガキカエルウオ
  ハマクマノミ カクレクマノミ フタスジリュウキュウスズメダイ
  ミスジリュウキュウスズメダイ ミツボシクロスズメダイ
  ミナミアカエソに食べられるスカシテンジクダイ
  チョウチョウコショウダイ(幼魚)
 

お世話になった現地サービス:ぷしぃぬしま石垣店
http://www.ishigaki-diving.net/

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ダイビング・ログ 2010 Jun. 南部

【場所】 和歌山県日高郡みなべ町

【日程】 2010.06.12~06.13

【コンディション】 
  晴れ時々曇り時に雨 気温 28℃
  水温23℃ 透明度 15~20m

【ポイント&コメント】

「ショウガセ」
 ・アンカー元周辺に岩場、隙間たくさん みなべブルー
 ・深場にオオガワリギンチャク(蛍光)がいるはず
  イサキ群れ、アジ(小型)群れ
  コロダイ(大) ウニ好きのイシダイ(大)前歯が白い
  キンギョハナダイ 黒黄色のニラミギンポ
  ソラスズメ キホシスズメダイ コガネスズメダイ
  イトヒキベラ オトメベラ ニシキベラ コガシラベラ
  岩陰にウツボ クロホシイシモチ大群 レンテンヤッコ
  大きいニザダイ、小さいニザダイ
  キリンミノ ハコフグ
  アオウミウシ ニシキウミウシ
  キイボキヌハダウミウシに横腹を吸われるニシキウミウシ
  モンハナシャコ

「アーチ」
 ・アンカー元に大きめの岩、サンゴ、岩の間に粗めの白い砂地
 ・アーチもあるらしい(見つからない)
  イサキ大群 アジ(小型)大群 中層を回遊
  トラギス サンゴトラギス にらみ合い
  キンギョハナダイ(大) イシダイ コロダイ
  カサゴ ハナミノカサゴ イタチウオ
  ソラスズメ キホシスズメダイ クロスズメダイ コガネスズメダイ
  イトヒキベラ オトメベラ ブダイ
  シマウミスズメ ハナキンチャクフグ キタマクラ
  ツマジロモンガラ

「ビーロック」
 ・まったり系、岩場の周辺に魚たくさん、ソフトコーラル
  イサキ群れ アジ群れ キビナゴ群れ
  キンギョハナダイ ベラ各種 タコベラ
  キホシスズメダイ ソラスズメ クロスズメダイ コガネスズメダイ
  イソギンチャク+クマノミ+ミツボシクロスズメダイ(幼魚)
  メバル カサゴ カモハラギンポ
  ミナミゴンベ サラサゴンベ
  キタマクラ シマウミスズメ

お世話になった現地サービス:ダイビングハウス サンマリン
http://www.diving-sunmarine.com/

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2010/08/14

Giant jellyfish descend on the Sea of Japan.

エチゼンクラゲは、プランクトン。
一寸の虫にも五分の魂。

今年は、エチゼンクラゲが少ないらしいけど。
1mのエチゼンクラゲにも、50cmの魂があるんだろうか。

涼しくなるようなことを考えようと思ったんだけど。
あまり、涼しくならないなあ。

【おすすめ】
 Book 「グルメ警部キュッパー」 フランク・シェッツィング
 Music 「99 Luftballons」  nena

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2010/08/13

ダイビング・ログ 2010 May. 慶良間

【場所】 沖縄県慶良間諸島

【日程】 2010.05.28~05.29

【コンディション】 
  曇り時々雨 気温 26℃
  水温26℃ 透明度 15~25m

【ポイント&コメント】

「安室牛瀬~(ドリフト)」
 ・サンゴの群生がきれいな斜面~水路を抜ける
 ・流れている海域と潮が止まった海域の境界
  チョウチョウウオの仲間 ヤッコの仲間 ベラの仲間各種
  キンギョハナダイ アカモンガラたくさん

「イジャカジャNo.2~(ドリフト)」
 ・大きい岩の根に反って潜行、岩の崖沿いにイソバナたくさん
 ・ドロップオフの崖沿い カスミチョウチョウウオ ハナゴイ群れ
 ・イソバナの防衛反応 つつかれるとポリープが引っ込む

「秘密のオアシス~禁断のオアシス(ドリフト)」
 ・白い砂地にサンゴの根、魚たくさん、流れによる大きい砂紋
  タカサゴ ケラマハナダイ キンギョハナダイ
  スカシテンジクダイ キンメモドキ 
  スカシ、キンメ ←カスミアジがアタック ←クロハタが防御
  フタイロハナゴイ アザハタ ニジハタ
  小さいイソギンチャク ホシテンス(幼魚)

「儀名~イジャカジャNo.1(ドリフト)」
 ・阿嘉島の北側、ウミガメ多い
 ・ウミガメ(大・中・小) 大型個体は海藻付き
 ・ツバメウオ(群れ 20匹)

お世話になったダイビングサービス:コーラルダイバーズ(渡嘉敷島)
http://homepage3.nifty.com/coraldivers/

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ダイビング・ログ 2010 May. 串本

【場所】 和歌山県東牟婁郡串本町

【日程】 2010.05.02~05.03

【コンディション】 
  晴れ 気温 20~22℃
  水温19℃ 透明度 5~10m

【ポイント&コメント】

「備前」
 ・砂地とゴロタの間に岩の根、沖に大きい平たい岩の根 
 ・アンカー元すぐの根周辺
  キンギョハナダイ ナミマツカサ ソラスズメ
  オトメベラ イトヒキベラ ヤマグキベラ
 ・沖(-20m)の岩の根
  アザハタ(大・中・小) オオモンハタ
  ウメイロモドキ タカサゴ クロホシイシモチ群れ
 ・その他の岩の根周辺
  クマノミ ミツボシクロスズメダイ アマミスズメダイ
  ハナミノカサゴ 
  タテジマキンチャクダイ(成魚・幼魚) レンテンヤッコ
  サザナミヤッコ
  タカノハダイ ミギマキ 
  ツノダシ 人なつこいイラ ハコフグ

「グラスワールド」
 ・まったり平ら系、岩の根の間にサンゴ群生の間に砂地
  中層にキビナゴの群れ(小型~中型の個体)
  クロオビマツカサ テリエビス ニジエビス
  キンギョハナダイ アカハタ オオモンハタ
  インドヒメジ ホウライヒメジ 
  チョウチョウウオ レンテンヤッコ
  ミギマキ タカノハダイ コロダイ
  クマノミ ミツボシクロスズメダイ アマミスズメダイ
  ソラスズメ セナキルリスズメダイ
  ホンソメワケベラ コガシラベラ ニシキベラ
  ヤマブキベラ オトメベラ イトヒキベラ
  ハタタテハゼ ツノダシ ゴマモンガラ
  シマウミスズメ シマキンチャクフグ

お世話になった現地サービス:赤鯱ダイビング(串本)
http://www.akasyachi.com/

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where am I ?

道を歩いていたら、ゾウが散歩していた。

道ばたの草を、鼻でむしっていた。

それはそうと、キリンは毎朝日陰で涼んでいる。

暑さによる幻想じゃない、本当の話。

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2010/08/10

ダイビング・ログ 2010 Jul. 柏島 (生物編)

【魚類】

<ウツボの仲間>
 ウツボ トラウツボ サビウツボ ハナヒゲウツボ(成魚)
 
<ゴンズイの仲間>
 ゴンズイ

<エソの仲間>
 ミナミアカエソ マダラエソ

<トゲウオの仲間>
 アオヤガラ ヘラヤガラ
 イバラタツ ピグミーシーホース

<カエルアンコウの仲間>
 イロカエルアンコウ

<ウバウオの仲間>
 ウミシダウバウオ ハシナガウバウオ 

<マツカサウオの仲間>
 ナミマツカサ(アカマツカサ?)

<カサゴの仲間>
 ミノカサゴ ハナミノカサゴ カサゴ
 ハダカハオコゼ

<ハタの仲間>
 オオモンハタ ユカタハタ アカハタ
 キンギョハナダイ

<テンジクダイの仲間>
 キンセンイシモチ オオスジイシモチ コスジイシモチ
 イナヅマヒカリイシモチ

<フエフキダイの仲間>
 イトフエフキ ハマフエフキ

<キツネウオの仲間>
 イトタマガシラ フタスジタマガシラ 

<イサキの仲間>
 アジアコショウダイ(幼魚) コロダイ

<アジの仲間>
 カンパチ

<ヒメジの仲間>
 アカヒメジ オジサン ホウライヒメジ ヨメヒメジ

<チョウチョウウオの仲間>
 スミツキトノサマダイ タキゲンロクダイ チョウチョウウオ
 トゲチョウチョウウオ トノサマダイ ハタタテダイ
 フエヤッコダイ

<キンチャクダイの仲間>
 アブラヤコ キンチャクダイ シテンヤッコ
 タテジマヤッコ レンテンヤッコ

<スズメダイの仲間>
 アマミスズメダイ オヤビッチャ クロスズメダイ
 コガネスズメダイ セナキルリスズメダイ ソラスズメダイ
 ミツボシクロスズメダイ フタスジリュウキュウスズメダイ
 ネッタイスズメダイ
 クマノミ

<タカノハダイの仲間>
 ミギマキ タカノハダイ

<メジナの仲間>
 メジナ

<ニシンの仲間>
 キビナゴ(幼魚の大群)

<ベラの仲間>
 アカササノハベラ イトヒキベラ イラ オトメベラ
 カミナリベラ カンムリベラ クロフチススキベラ
 コガシラベラ コガネキュウセン セジロノドグロベラ
 ツユベラ(幼魚) ホンソメワケベラ ホクトベラ
 ヤマブキベラ

<ブダイの仲間>
 アオブダイ ブダイ

<キスの仲間>
 オグロトラギス カモハラトラギス トラギス
 ヨツメトラギス

<ギンポの仲間>
 イソギンポ カモハラギンポ コケギンポ タテジマヘビギンポ
 テンクロスジギンポ ニジギンポ ヘビギンポ マツバギンポ
 ミナミギンポ 

<ネズッポの仲間>
 ミヤケテグリ 

<ハゼの仲間>
 オトメハゼ クロユリハゼ ダテハゼ ハタタテハゼ
 ヒレナガネジリンボウ 
 ガラスハゼ スケロクウミタケハゼ

<ゴンベの仲間>
 オキゴンベ クダゴンベ サラサゴンベ ミナミゴンベ

<ニザダイの仲間> 
 ツノダシ ニザダイ ニセカンランハギ

<カワハギ・モンガラカワハギの仲間>
 カワハギ アオサハギ
 ツマジロモンガラ

<フグの仲間>
 キタマクラ シマウミスズメ ハコフグ ハナキンチャクフグ
 ハリセンボン ミナミハコフグ


【頭足類】

 アオリイカ

【甲殻類】

<エビ>
 アカホシカクレエビ イソギンチャクエビ イソギンチャクモエビ
 ウミシダヤドリエビ テッポウエビ トゲトサカテッポウエビ
 ビシャモンエビ  ヒトデヤドリエビ 

<カニ>
 アカホシサンゴガニ イボイソバナガニ サンゴガニ

<シャコ>
 モンハナシャコ

~~~ これから研究する予定の生き物 ~~~

【貝類】
 コイボウミウシ ミドリリュウグウウミウシ

【棘皮動物】
 マンジュウヒトデ ナマコの仲間

【腔腸動物など】
 ウミウチワ トゲトサカ ウミシダ ムチヤギ
 イソギンチャク各種 サンゴ各種

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2010/08/08

ダイビング・ログ 2010 Jul. 柏島

【場所】 高知県大月町柏島

【日程】 2010.07.31~08.01

【コンディション】 
  晴~曇り 気温 30~32℃
  水温26~28℃ 透明度 5~10m

【ポイント&主な見た生き物】

 「後の浜1番」
  イバラタツ クダゴンベ イナズマヒカリイシモチ
  キツネメネジリンボウ スケロクウミタケハゼ
  コロダイ(幼魚) アジアコショウダイ(幼魚)
  オルトマンワラエビ コマチコシオリエビ
  イソギンチャクモエビ オシャレカクレエビ 
  イソコンペイトウガニ(ピンク色、ウミトサカの中)
  アオリイカ(卵)
  
 「サークルK」
  セナキルリスズメダイ タテジマヤッコ ニラミギンポ(黄黒)
  水面近くにキビナゴ(小型)群れ チイサイアオサハギ
  オルトマンワラエビ モンハナシャコ 
  モクズショイ ゼブラガニ
  コイボウミウシ ミドリリュウグウウミウシ
  (探し物)
   オキナワベニハゼ ピンクスクワットロブスター
  
 「後の浜3番」
  ピグミーシーホース(ピンク×2) ハナヒゲウツボ(成魚)
  ゴイシウミヘビ サビウツボ ミナミハコフグ(幼魚)
  イロカエルアンコウ(大きめ、オレンジ) 
  キビナゴ(大きめ個体)群 ← カンパチ(若魚)がアタック
  アカホシカクレエビ カザリイソギンチャクエビ イソギンチャクモエビ
  ヒトデヤドリエビ(マンジュウヒトデの上)  トゲトサカテッポウエビ
  イソコンペイトウガニ(白い貝殻付きピンク色、白) 

 「後の浜4番」
  アジアコショウダイ(幼魚) ハダカハオコゼ アオサハギ(幼魚)
  マツバギンポ コケギンポ イソギンポの仲間(オレンジ)
  ヘビギンポ(幼魚、岩の上にたくさん) 
  アカヒメジ(70匹群れ) イッテンフエダイ(40匹群れ)
  ヒレナガハギ カゴカキダイ キツネアマダイ
  泳ぐウツボ、トラウツボ
  キビナゴ大群(ひとかたまりで3000匹以上)← カンパチがアタック
  イソギンチャクモエビ ビシャモンエビ モンハナシャコ(大)
  イソコンペイトウガニ

波風なし。べた凪。
透明度もまあまあ、柏島ブルーかな。

後ろ浜 3~4番あたりは、お魚天国。
久しぶりのログは、またそのうち。

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2010/08/02

she is exactly alive.

she is exactly alive.

今も昔も、その先も。
シュレーディンガーさんとは、面識がないもので。

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2010/08/01

夏の日、縁台の下

夏の日、縁台の下

夏の日、縁台の下

ある種の、家族の肖像。

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