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2011/02/22

黄昏前

黄昏前

黄昏前

お城と庭園。
四百年前も、こんな景色だったのかな。

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"the door that locked"

"the door that locked"

亀の形の駅前にて。

空き巣防止に、鍵掛けを。

それにしても、泥棒の姿が怪しい。

とはいえ、怪しいからこそ泥棒か。

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2011/02/20

冬空にタマゴ

冬空にタマゴ

時には、そんなこともあり。

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2011/02/19

snow & wine

snow & wine

雪景色の蒜山。

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青空日和

青空日和

青空日和

お出かけ日和。
飛行機雲たくさん。

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2011/02/16

はなはな☆

20110216200810


花のある人生は、きっと楽しい。

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2011/02/09

What a coincidence!


同じ1日、仕事でお会いした人、趣味の教室で隣り合った人。
みなさん、私と同じ手帳のユーザーだった。

ストウ夫人についてのPodcastを聞きながら取り出したkindle。
パワーセーブ画面にストウ夫人の肖像が表示されていた。

自動掃除機iRobot Roombaを使って、初めての掃除中。
読んでいた小説に、同じ自動掃除機が登場した。

だからどうしたと言ってしまえば、それで済むような。
たいしたことじゃないけど、なんだか、楽しい偶然。

そんなことがあるあたり、何でもない日も面白い。

【おすすめ】
 Book 「今、最もおいしいワイン」 『一個人』編集部
 Music 「笑」 笹川美和

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2011/02/06

湯けむり朝霧

湯けむり朝霧

景色の良い露天風呂。

人も景色にになれる場所。

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2011/02/05

ミササラドンの里

ミササラドンの里

除雪しないと、こんな感じ。

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2011/02/04

"Luck in! Luck in!"

イワシ受難の節分は2月3日。
恵方巻き大量消費の2月3日。

「なんとしてでも恵方巻きを買って帰らなければ。」
そんな悲壮感さえ漂っている、食品売場で考えた。

食品売り場の魚の棚に大量に並ぶ、塩イワシ。
お総菜売り場を黒く染める、大量の恵方巻き。
原材料の総重量や、使われてる海苔の総面積、
並んでるイワシは、塩生干物いったい何匹?

大勢の人が買うから沢山並べる、要は需要と供給。
それにしても、極端すぎる気がして落ち着かない。

塩イワシじゃなくても、今が旬の魚はたくさんある。
恵方巻きじゃなくても、美味しい物はたくさんある。
同じ物を同じ日に、一斉に食べなくてもいいのでは。

だいたい。
同じ方角を向いて正座して、黙々と同じものを食べる。
そんな光景を想像すると、ある意味不気味ですらある。

季節行事として、定着しつつあるらしい。
とはいえ、豆まきとは何かが違うような。

豆まきといえば、節分最大の受難者は鬼かもしれない。
豆もて追われ、イワシのお頭付きヒイラギに脅かされ。
邪気の象徴とはいえ、鬼も楽しい気分じゃないだろう。


鬼は外、福は内。
ということは、節分の夜の街には鬼が沢山いるんだろう。
今年はうっかりしてたけど、来年こそは、気をつけよう。


【おすすめ】
 Book 「逃げゆく物語の話 ゼロ年代日本SFベスト集成」 大森望 編集
 Music 「And winter came」 Enya

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