2011/11/13

閉会式。

閉会式。

B-1グランプリin姫路。
2日間、みんながんばったからね。
おつかれさまでした。

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2011/06/21

三陸復興かきプロジェクト

三陸牡蠣復興支援プロジェクト「SAVE SANRIKU OYSTER」

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2011/06/08

Home is where the heart is.

家というのは"Home"か"House"か。
それはともかく「うなぎの家」。

Home is where the heart is.

卵とレプトケファルスとエルバー(シラスウナギ)と成魚。
みんなで仲良くしてるかと、立ち寄ってみたら留守だった。

卵と稚魚は海の生き物、成魚になったら川の生き物。
同じ場所にいたら、それはそれでびっくりするけど。

ところで、この「うなぎの家」、ネコの集会場にほど近い。
そんなところにウナギの住まいがあって、大丈夫だろうか。
心配などもしてみるけれど、ウナギの都合じゃないらしい。

Home is where the heart is.

それにしても、味わいのある筆文字の跡。
見ていて、なにか、ほのぼのするような。

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2011/04/22

ハナサケ!ニッポン!

ハナサケニッポン

桜前線、北上中。

花咲け、華酒。

東北のお酒で、乾杯しよう。

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2010/08/30

暦に合わせて

食欲の秋を前に、材料を無駄なく使おうクッキング。

<メニュー>
バーニャカウダ、ポテトのミルクグラタン、ポテトチップス(もどき)

<材料>
アンチョビ、ニンニク、オリーブオイル。(+牛乳)
ジャガイモ、スライスベーコン、塩、こしょう、粉末コンソメ
塩、お好みのスパイス

◎まずは、バーニャカウダ

 ・ニンニクを繊維と垂直方向に3~4等分し、牛乳でゆでる
 ・ニンニクが柔らかくなったら、別皿に取り出してすりこぎなどでつぶす

 ・小さい鍋にアンチョビを入れ、弱火で加熱しながら細かくつぶす
 ・アンチョビがペースト状になってきたら、つぶしたニンニクを加える

 ・ペーストにオリーブオイルを加え、弱火で加熱しながら良く混ぜる
 ・なめらかに混ざったら、オイルが沸く直前で火を止めてできあがり

 ・お好みの野菜につけて、サラダでどうぞ

◎続いて、ニンニクをゆでた牛乳で、ポテトのミルクグラタン

 ・ジャガイモを洗って皮をむき、5mmにスライスする(水にさらさない)
 ・スライスベーコンを、1cm幅に切る
 ・ジャガイモとベーコンを、バターを薄く塗った耐熱皿に並べる
 ・並べながら、適当に塩、こしょう、粉末コンソメ
  (好みでパルミジアーノ・レッジアーノのすり下ろしをかけても)
 ・牛乳をジャガイモが浸るくらい注ぎ、オーブンのグラタンモードで焼く
  (途中様子を見て、焦げるようならアルミホイルでふたをしましょう)


◎最後に、ジャガイモの皮も有効活用したチップス

 ・ジャガイモの皮はしばらく水にさらし、2mm幅くらいに刻む
 ・ペーパータオルで水気を取り、しばらく置く

 ・フライパンを弱火に掛け、薄く油をひく
 ・ジャガイモの皮を入れ、水気が飛ぶまでじわじわと炒める
 ・皮がカラッとなってきたら、塩と好みののスパイスで味付け

辛口の白ワイン、スパークリングワイン、ビールで♪
Bon Appetit!

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2010/02/02

にわにはにわの

ニワトリ受難の12月も過ぎ、今年に入って早1ヶ月。
今さらながら、鶏もも肉を料理してみたり。

まずは、おいしい(できれば地鶏系)鶏もも肉を買ってくる。
(あるいは、裏庭にいるのを自分で捌く)

続いて、よりおいしくするための下ごしらえ。
・鶏もも肉1枚を広げて、はみ出た余分な脂を取る
・全体に軽く塩を振って、しばらく放置
・肉の表面から水分が出るので、ペーパータオルで拭き取る
※酒、みりん、醤油など、焦げの元になるものは振らないように

下ごしらえができたら、味付けを。
・もう一度、全体に軽く塩を振る(できれば、おいしい塩で)
・粗挽き黒こしょうも全体に振る(できればミルで挽きたてを)
・手で軽く押さえて、塩とこしょうを肉になじませる
・好みの大きさに切り分ける(大きめの方が仕上がりがおいしい)
※ここでも、焦げの元になる調味料は加えないこと

加熱調理は、ちょっと注意して
・フライパンを、弱火で加熱する
・フライパンが暖まったら、皮を下にして肉を入れる
・弱火のまま、じわじわと肉に火を通す
・火の通り具合を見ながら、肉を時々ひっくり返す
・脂が相当出るので、こまめにペーパータオルで拭き取る

加熱の仕上げ、これも要注意
・ほぼ火が通ったら、皮を下にしてやや強火に
・上から押さえながら焼いて、皮をぱりっとさせる
・皮がぱりっとして、少し焦げ目がついたら、できあがり
※残った脂でキノコや野菜をソテーすると、付け合わせもできます

脂を拭き取りながら焼くので、表面はぱりっと仕上げ。
じわじわ火を通すので中身は柔らか、冷めてもおいしい。

軽めの赤ワイン、こくのある白ワイン、ビール、芋焼酎、麦焼酎。
いろんな飲み物に合う味です。
スライスしてパンに挟んだり、サラダに入れても良いですね。

ローズマリーを一緒にソテーしても良いかなー、とか。
味付けに、タイムを振ってもおいしいのでは、とか。
最後の仕上げで、醤油を絡めても良いかも、とか。

工夫の余地は、まだありそうだけど、そんなところで。

【おすすめ】
 Book 「The Farthest Shore」 Ursula Kroeber Le Guin
 Music 「STEAL THIS HEART」 鬼束ちひろ

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2010/02/01

none of them any good.

いつもは、Non-native Japanese 多めの、インドカレー屋さん。
休日のせいか、小さい男の子連れのファミリー来店。

珍しいのか、出てくるお料理全部、興味津々な男の子。
メニューが読めないらしく、一つ一つ名前を聞いていく。

当然ながら、ナン&カレーが出てきた所でも、一言。

男の子「ねえ、この白くて大きいの、なんて言うの?」

お母さん「ナンだよ。」

男の子「だから、これ、なんて言うの?」

お母さん「ナンだってば。」

男の子「なんて言うのか聞いてるのにーー(半泣き)」

お母さん「だから、これはナンっていうパンなんだってば。」

以下省略。

何はともあれ、男の子。
ナンもカレーも、おいしかったらしい。
それが、なにより。

【おすすめ】
 Book 「一日一名言―歴史との対話365」 関厚夫
 Music 「Jai Ho」  Pussycat Dolls

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2009/08/24

帰らぬものに

その昔、夏の終わり。

研究室でコーヒーを飲もうと、カップに注ぎ、
窓際に置いたまま、存在を忘れて放置。

コーヒーが冷めるには、十分すぎる時が過ぎ。
気づけば、窓際に水分の抜けたカップコーヒー。

これに再びお湯を注げば、ホットコーヒーが。
できるのだったか、それとも否か。

試してみなかったのが、未だに心残り。


その同じ、夏の終わり。

研究室で、アイスコーヒーを作ろうと冷蔵庫へ。
カップコーヒを入れたまま、存在を忘れて放置。

コーヒーの筈なのに、なぜか醤油の香りがする。
よく冷えた、茶色の液体が醤油味だったのか否か。

試してみなかったのも、やっぱり心残り。

が、しかし、だからといって。
今から試してみたい、ほどのことではない。

【おすすめ】
 Book 「君の夢僕の思考」 森博嗣
 Music 「過ぎゆく夏」 中島みゆき

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2009/06/23

アイのウタうたい

なにかと暇ではない、このところ。

暇ではないのに、ついうっかり。
長編を読み出したら、止まらなくなり。

続いて、次の長編も読み出してしまい。
さらに長編3作目。

しかし、このあたりで、更新しておこう。

この時期お買い得なツルムラサキ。
簡単で、おいしい料理法。

大きめの鍋に、お湯をたっぷり沸かす。
ツルムラサキの葉と茎を、適当な大きさに分ける。

沸いたお湯に、塩を適量入れる。
続いて、ごま油を適量入れる。
(ツルムラサキ1パックに、ゴマ油大さじ1くらい)

再沸騰したら、ツルムラサキをさっとゆでる。
色が鮮やかになったら、ザルに取って水気を切る。

ボウルに取って、だし醤油を回しかける。
お皿に盛って、いりゴマを振りかけて、できあがり。

ちりめんじゃこ、花かつお、干しエビなどなど。
その他のトッピングは、お好みで。

日本酒にも、焼酎にも、紹興酒にも。
合うんだけど、残念ながら。

合うワインが、いまのところ見つかってない。
とりあえず、この夏の課題。

【おすすめ】
 Book 「黒のトイフェル」 フランク・シェッツィング
 Live 「寄り道2009」 宮沢和史

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2009/06/03

for old times sake.

for old times sake.

6月らしい、雨模様。

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